2017年03月13日

『フッガービーツが頼った電離層のイオン地図で予知るとオマーンで地震』、予知-九州M3-4 

予知-九州M3-4(観測データから)
3/10-13 M7 NZ (ドラゴンの島、大崖・中段-NZ)
3/12-15 M6-7 イタリア(高い城壊れる)
3/12-15 M6-7 アフガン(塔-アフガン)
3/12-15 M5-6 メキシコ(階段と宝箱)

 大阪は晴れ
日曜もやってます。昨日、私は重大な秘密を吐露しました。読み逃した方は、そちらもどうぞ。

今の時期、世界で大きな地震を2つ予知しています。NZとイタリアです。イタリアは観測データから今日ではないようです。
 
予知 3月10-13日 M7 NZ
2月7日放送のアベンジャーズに、「二段の崖」。

3月12-15日 M6 イタリア ローマから北東方面の地震多発地帯
2月9日放送のナルトに「高い城」の絵。場所はアフガンかイタリアです。透視ではイタリアでした。31日後の3月12日が危険日です。誤差 +3日です。3月12-15日です。これは2月の2番目の被害をもたらします。
  
3月公式予知
1, 10-13日 M7 NZ
2, 13-16日 M6 イタリアかアフガン
3, 済 3/6 M6.3 ニューギニア 半的中
日本
1, 21日頃M5-6の千葉県北
2, 外れ 2日 M5.2 日向灘か
3, 完全的中 12日 M5.3 福島県沖

 地震記事について
『フッガービーツが頼った電離層のイオン地図ではオマーンで地震』
3月第1週のM8-9を外して、挽回すべくフッガービーツが自分の商売の占星術を脇におき、己を捨ててすがりついたのが『大気圏の電子地図』です。
 地震予知の手っ取り早い方法は、電離層の異常をとらえることです。それは、衛星から大気中の電子数を計測することでわかります。地震学者の常識です。
彼は、大気の電子地図を起死回生の一手と使ってみたものの、経験が浅かったのか、経験があってもどうなのか、フィリピンはいまだ発生しません。
最近の研究では、電離層の異常は大地震の数時間前に現れます。311などM7以上で確認されています。フィリピン沖の異常は3/3のことです。その6日後の3/9-16に地震とするのは、遅いでしょう。にわか仕込みではなんでもうまくいきません。
で、その地震予知の最終兵器の世界の電子地図はどこでみられるのでしょうか? 『Ionospheric』と検索しますと、オーストラリアの『Space weather service』やTrimbleの『Ionosphere Map』で見られます。使えそうなら、今後、私も採り入れたいと思います。
 今日は、オマーンとアルゼンチン西中部に色がついてます。そこで地震でしょうか?

ヤマハ MOXF6 シンセサイザー 105400円


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== 今日の地震予知 (本日から明日朝までの地震)==
 今日からはNZとイタリア、アフガンも警戒です。大きな異常はなかったのですが。
 
 分布---アイリスより。13地域。日本、インドネシア、雲南、南西シベリアとU字型

地球---衛星磁場はやや荒れ。衛星磁場は3.6時に波。磁気嵐は4.13時に波。
世界の地磁気異常

1, 7時の波はイエローナイフで大きいから中南米M5-6

日本--10時の波はM5

柿岡の地電流は
kk170312.png
(気象庁観測データプロット、以下同じ)
 何もない。鹿児島は緑グラフが右肩あがり。九州M3-4

地磁気は
kk170312m.png
(同上)
 鉛直成分のみ下がるから、小笠原諸島でしょうか。

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、成功率20-25%=11-12月の実績)--
 ぺっぴんさん--映画監督
  
 またのお越しを
posted by たすく at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする