2017年06月05日

『【世界初!!】関東大震災の予言するイルミナティカード「Combined Disasters」(複合災害)に隠されたもう一つの暗号を発見!?』、『陰謀論を暴く--人工地震の真実は予言されただけ!』 予知--M4 九州

予知 (6月の成功数)
地磁気・地電流・分布 (1)
M4 九州
電離層異常 (異常直後は5、日が経過してからは0 )
カムチャッカ、バヌアツ、沖縄南、バルカン、アリューシャン
テレビ予知 (1)
6/2-5 M3-4 神奈川県西か富士山周辺(遊園地)
6/2-5 M7-8 ソロモン諸島(砂漠と横しま岩)
6/4-7 M5-6 イラン(小ピラミッド2つ、大崖・蓮、半円崖と岩の塔)
6/4-7 M5 ギリシア(小ピラミッド2つ)
6/5-8 M5-6 日本-石垣島(大きな門と壁、隕石の都市)

 大阪は晴れ
 いい天気です。涼しく心地よいです。最近、上半身筋肉もりもりです。鍛えてます。昨日、箕面にサイクリングしました。遠出する度に、新しいアイデアが沸いてきます。快調です。

『陰謀論を暴く--人工地震の真実は予言されただけ!』
 念のために言っておきますが、大地震は人工的に発生しません。太平洋側の地下に核爆弾を埋め、爆発させ、311のトリガーにした、というのは嘘っぱちです。小地震は地下に爆弾を入れて爆発させたり、地下水を増やすと、発生します。が、大きいのは何十、何百キロの長さの断層が動きます。そのエネルギーが大きすぎて、人間技では不可能です。

 では、なぜ巨大人工地震という陰謀が語られるのか? 彼らは単に、地震の月日日時を知っているのです。地震が来る前に、『君たちが私のいうことをきかないから、地震を起こすことに決めた。』と脅す。そして、大地震がくる。そういうのが過去にあり、アメリカが地震を引き起こしたと錯覚した人が現れて、彼らが人工地震で日本がやられたと噂したから、そんな陰謀が生じたと思います。

 インカ帝国をスペイン人が攻めた時に、日食の日時を知っていたスペイン人は『我々が太陽を消そう。』と言って、スペイン人を脅した話があります。同じです。人間は日食を起こせないけれど、それを予言して、自分たちが引き起こしたようにみせかけることはできます。科学の知識がない人は騙されます。

 アメリカ人はスペイン人をマネたのです。311が陰謀だというのは、要はインカ人並みで、非文明的かつ非科学的な態度といえます。ここを読む人は、こんな簡単なトリックを見破れるほどクールですよね。人工地震という勘違いは、単に予言しただけなのに、彼らが引き起こしたと思い込んだことからはじまりました。ワレワレの常識です。

 なお、「ワレワレの〜〜です。」は「特にない」にかわる新たな決めゼリフの候補です。やや間が抜けた話の時に使います。
 
 6/5 M5 硫黄島近海

6月2-5日 M7 ソロモン諸島
5月2日放送のレゴニンジャゴーに、「砂漠と横しま岩」がありました。それはオセアニアの北のシンボルです。透視では、ソロモン諸島でした。31日後の6月2日が危険日です。誤差 +3日で、期間は6月2-5日です。これは6月最大です。

公式予知6月
世界
1, 6月2-5日 M7 ソロモン諸島 → 失敗 6月3日 M6.8 アリューシャン列島
2, 6月14-17日 M5.7 台湾南部
3, 6月25日 M5.9 イタリア中部

日本
6月16日 M6 宮城県沖
6月24日 M5-6 小笠原諸島
6月27日 M4-5 熊本

地震記事
 『【世界初!!】関東大震災の予言するイルミナティカード「Combined Disasters」(複合災害)に隠されたもう一つの災害を発見』
 再掲ですが、新たな視点も追加しました。
 1982年から発売されるスティーブ・ジャクソン・ゲームズ社のカードゲームはイルミナティカードとその筋で有名です。絵を解読すると未来がわかります。(以下のカードは『イルミナティカード全まとめと解説』より)

 このカードは暗殺、壊される建物・遺跡予言の場合は、本人の名前や人工物の絵が解読しやすいです。ヒラリーやストーンヘンジ、グレムリン、トリノの聖骸布、ピサの斜塔など。そのままですから。いずれ壊れるのでしょう。

 『Giant Kudzu』巨大なクズ--英語で「Kudzu」は葛のことです。荒地に自生するマメ科の植物で、根が大きくなります。そこからとれるでんぷんが葛粉です。カードの絵は都市で緑の怪物が長い蔓のような手足で、ロケット型建物を傾かせ、車をべしゃんこにします。地震の予言です。
 本日、6月4日のプリキュアに同じ形の「ロケット型の建物」をみけかました。1ヶ月後の7月4日頃に、強い地震です。教会塔が崩壊します。今朝の透視では、イタリアです。

 私を集団ストーカーする若者の象徴名は『クズ』です。シンボルでは塵芥(ちりあくた)とも呼ばれます。「クズ」の予言でも、残念ながら、私こと「タスク」に関する予言ではありません。私は、「タ」+「スク」です。「クズ」は字の順が逆です。がっかりした方は、何かに毒されています。

 大事なことはこちらです。このカードの予言の災害は、「クズ」が暗躍する時期に起きます。「クズ」と絡めたのは偶然ではないでしょう。『クズ』は私の象徴論でしか解読されないものです。それを彼が使っているということは、私の理論が有名になった時代の本でも読んだからでしょう。彼が読んだ未来の歴史書が作成された時期をおよそ特定できます。2060-2080年以後でしょう。

 『Combined Disasters』(複合災害)
 時計台が倒れ、炎があがり、黒い髪の毛の人々が逃げ惑う絵です。首都直下地震の予言です。複合災害というテーマですが、これまでの解読では東京地震の一つしか特定されてませんでした。もう一つの災害はどこに、それが最大の謎でした。

 私は探し、ついにみつけました。よくみると、被災者達の背後に、炎があがっています。黒い人影と炎の境界に注目します。その形状がリアス式河岸の入り江のようです。それで有名なのは宮城県北部から岩手です。そこの災害とは津波で、地震しかありません。このカードで誰も明らかにできなかったもう一つの災害は東北の震災です。これに気づいたのは私が世界で最初と思います。

 また、3つめもあります。左上の模様は『発』の下の部首に似ています。原発が爆発することをなんらか暗示しているのではないでしょうか。この解読は他人もしています。ただし、原発の爆発は東北の地震に含められますから、津波と同じで一つの地震災害とみなしてよいでしょう。

 つまり、このカードは、東北の大地震と首都直下地震が連動するという予言です。私の予知(東北大地震の数時間後に首都直下地震)とうり二つでした。

イヌマツゲ5号ポット10株 12592円


 寄付のお願い。私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が2万円未満です。ご寄付をよろしくお願いします。

==  今日の予兆・前兆(本日から明日朝までの地震)==
 地磁気は平穏です。千葉、小笠原諸島、台湾とフィリピンプレートに多いです。分布の中心がハワイからそこに近づいており、あと3日ほどこのエリアで強くなります。2日後には最大のものが出ます。MODISは手間がかかるわりに、当たりません。中止します。

 分布---アイリスより。7地域。フィリピンプレートに多い。千葉、小笠原諸島、台湾、フィリピン。他。

 電離層の異常(上空の電子が多い地域)
 継続-中国南、ベネズエラ、北海道西、ドミニカ、スラウェシ、米東部、伊、
 昨日-カムチャッカ、バヌアツ、沖縄南、バルカン、アリューシャン

地球---衛星磁場は平穏。衛星磁場は*時に波。衛星電子は*時に波

世界の地磁気異常
1, なし

世界予想
ノルウェー or グリーンランドの地磁気が北をさすとM5.7以上→ × 
分布の中心がフィリピンプレート。そこでM5.5以上→今ハワイの西で接近中 △

日本-なし

茨城県のち電流は
kk170604.png
(気象庁観測データプロット)
 特にない。鹿児島は1時にやや高い波。九州M4。

地磁気は
kk170604m.png
(同上)
波が無の境地です。北海道は鉛直成分がやや強め。

 -- テレビ予知 (イベントは31日後)--
 ひよっ子--夜に人がくる。社長。

 昨日予知した、「ケーキ型」の塔は教会の塔と判明しました。キリスト強圏の強い地震です。朝の透視では、イタリアです。大地震なので、つきとめたいと思います。

またのお越しを
posted by たすく at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする