2017年07月04日

予知--九州でM4-5、関東から東海、長野でM3-4

予知--九州でM4-5、関東から東海、長野でM3-4

予知 (7月の成功数)
地磁気・地電流・分布 (0)
九州でM4-5、関東から東海、長野でM3-4
テレビ予知 (1)
7/3-6 M5-6 チリ・ペルー(カエル)
7/5 M5-6 イタリア(岩洞窟・大崖、地下岩の場、塔・教会、トンガリ塔島)
7/5 M5-6 日本(中国寺・えんま、さめと海中がけ)
7/5 M5-6 オセアニア(横しま岩、岩たくさん、トンガリ塔島)

 大阪は晴れ
 台風3号接近中です。雨が夕方から強くなるそうです。
 今日は、6月後半から始めた新しい透視が当たるかどうかがわかる日です。今日は、種子島でM5-6を予知しています。さてどうなることやら。

7/3 M2.9 留萌地方南部

 日本の強い地震の予兆--地磁気編
 昨日、観測データを徹底的に調べました。2016年6月から2017年7月初旬までの震度5-6は11ありました。その前日、地磁気と地電流にどんな変化があったか? 共通するものをみつけました。
 京大が世界から集めている地磁気データです。DIXONがはっきりしていました。
 地震前日は、北成分がマイナスで、東西の成分がプラスをさし、鉛直成分がプラスになります。つまり、南東下をさします。

 Dixon.png

 震度5-6の前日は10/11の確率で、このパータンでした。このパターンが生じたら、何%が震度4以上になるかはチェックしてません。が、ほとんどの強い地震が起きる時の条件でした。

 これからこれもチェツクします。強い地震を逃さなくなるでしょう。

予知 7月5-8日 M6.2 イタリア中部
6月4日放送のワンピースに、「教会塔」の絵がありました。それは不明です。透視では、イタリア中部でした。31日後の7月5日が危険日です。誤差 +3日で、期間は7月5-8日です。アマトリーチェ周辺で教会塔が倒れ、100-150人が亡くなります。7月最大の地震です。

公式予知7月
世界 (前後1-2日)
1, 7月5日 M6.2 イタリア中部 アマトリーチェ周辺
2, 7月13日 約M7 チリ中北部
3, 7月17日頃 M6.0 中国甘粛省

日本
1, 7月7日 M5.5 千葉県北部
2, 7月4日 M5-6 種子島周辺
3, 7月27日 M4後半群馬県

 地震記事

知ラナイナイ空 さねよしいさ子


 寄付のお願い。私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が1万円未満です。ご寄付をよろしくお願いします。

==  今日の予兆・前兆(本日から明日朝までの地震)==
 種子島で強い地震と予想してます。今日から京大のDIXONもチェックしますが、それは地震予知に有効を判定する試験的なものです。正式なものではありません。早速、今日は日本で強い地震がありそうな日です。

 分布---アイリスより。6地域。M5の日。M5.4 ソロモン諸島、サマール、セラム、アルバニア、アフガン、ウイグル。西アジアに集まる。

電離層の異常(顕著なもの)-- イタリア中部はある 
地球---衛星磁場はやや荒れ。衛星磁場は6時に波。衛星電子は5時に波

世界の地磁気異常
1, 10時にアラスカで南。オセアニアか中南米でM5-6
2, 露PBK,TIX,DIXは15時に上をさす。日本でM5。

地震の法則 (UTC)
アラスカ2つで強い南向きの波でM5-7→ 7/3 10時の南 ○
高緯度の地磁気が北をさすとM5.7以上→ ノルウェー 15時に ○
分布の中心がフィリピンプレートになるとそこでM5.5以上→ ×
アジアで地震が集中すると、中南米で大地震→ ×
DIXONのH-,E+,Z-は日本で強地震 → 23時、Zのマイナスが小さい △○

日本--8時の波は東北より北、12時の波は西日本でM4-5

MODISは四国南から南西に、茨城県沖のエアロゾロが濃い。

茨城県のち電流は
kk170703.png
(気象庁観測データプロット)
3時にマイナスの波。関東から東海、長野でM3-4。

鹿児島は
kn170703.png
21時に段差です。九州はM4-5。

茨城県の地磁気は
kk170703m.png
(同上)
特にない。鹿児島は0-6時までの東西の振幅が強い。M4-5。

 -- テレビ予知 (イベントは31日後)--
 ひよっ子--インパール。南国の道路が。イギリス国旗。底抜け落下の弁当。赤飯。 

またのお越しを
posted by たすく at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする