2020年01月01日

謹賀新年 『2020年の予知 冬編 2度の首都直下地震を生き抜こう』『写真 "初日の出"』 地震予知 M4-5 小笠原諸島と宮城県

地震予知(観測データ、確率20%)
M4-5 小笠原諸島と宮城県

テレビ予知--確率10-15% (5)
12/29-1/1 M5-6 ジャワ(ドラゴン)
12/29-1/1 M5-6 カムチャッカ半島(山の上からたき、えんとつ(カムチャッカ)
12/29-1/1 雨(雨、つむじ風)

 大阪は晴れ
 あけましておめでとうございます。
 今年は、大震災が相次ぎます。1月の首都直下地震、2月の東日本大震災。はたまた、難波大地震が近いという話もありまして、今年かどうか見極めたいところです。地震予知は、もはや国家を救うものとなります。私も精一杯、予知して、大勢をその災厄から守るべく、努めたく思います。どうか今年もよろしくお願いします。

初日の出

五月山から昇る朝日

 2020年の予知 冬編 2度の首都直下地震を生き抜こう
 冬の地震は、火災が気になります。1月15日に首都直下地震。東京都の東北が痛々しい姿になります。一ヶ月後に今度は、2月15-16日 宮城県沖に巨大地震。連動する千葉発の首都直下地震で、東京から東北大炎上。東日本が立ち直れないほどの困窮に陥ります。とうとう、始まりです。
 これを乗り切って、日本再興を目指しましょう。東京オリンピックはそうそうに諦めて、まずは再建です。明るいニュースのない日本ですが、東京は人生の勝負時です。ここでうまく立ち回れるかどうかが、今後の運勢を決めます。うまく生き抜いてください。
 東日本に明るい話題がないのです。が、関西ではほのぼのと楽しく、のんびり生きていられます。先見の明がある方は、関西に是非、来ましょう。関西や九州にいる者が幸運を手にします。逃げるが勝ちです。

これまでの地震
 1/1 M3.7 浦河沖M4.4 八丈島

これからの地震
世界 - 12時にアラスカで南をさす。環太平洋でM5-6
日本 - 電子が宮城県沖で減少。そこでM4-5。千葉から九州にかけて電子が結構、減った。小笠原諸島でM4-5

公式予知 世界 1月予定 (的中率 2-3%)
1月15-18日 M6.5 東京 (透視 15日)
1月19-23日 M6-7 アフガン (19日)
1月21-24日 M6 ニュージーランド (21日)

記事

  黒松 20株セット \11495


 私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が3000円未満です。ご寄付があれば助かります。よろしくお願いします。

= 予兆(本日から明日朝、確率2-3割) =
 衛生磁場に久々に、強い波が5-6時に。
 
潮汐の危険日 26-28詳細

分布---アイリスより 9地域でふつう。台湾-本州-千島。パプアニューギニア、バヌアツ、ケルマデック諸島。グアテマラ、ドミニカ、大西洋中

分布予想 (的中 **)
 3直列が3地域に。

地球--衛星磁場は荒れる。5-6時に大波。衛星電子は6時に波、ひだつき

世界の地磁気異常
12時にアラスカで南をさす。環太平洋でM5-6

TEC日本電子数地図の予想 隣県までエリア 試験中
状況-特に活発です。ここ一週間は地震が少なく、従来の予測法では当たりません。15分では点のようなエリアが北海道にあります。その浦河沖で今朝ありましたから、点の分布のエリアに地震と予想します。宮城県沖に放射状になるのが珍しい。60分は(千葉-東海-九州)で減少。小笠原諸島でM5

15分 (赤青境)
1日前- (青)(放射状)宮城県沖
2日前- (青)東海

60分 (濃青の中心,青帯の欠)
1日前- (濃青)宮城、千葉 (千葉-東海-九州)
2日前- (濃青)宮城、東海-九州も 岐阜

茨城県の地磁気は
kk20191231m.png

(気象庁観測データプロット)
昨日の23時に上がり、3時のも高め。12-13時によく下がる。これはM4-5弱

茨城県の地電流は
kk20191231.png

よく小波が強くみえます。18時に下がる。3時も下がる。何だろう。

鹿児島は
kn20191231.png

3時に下がるがアカグラフのみ。それは台湾の地震か。7時に下がるのはM型で九州でM3

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、朝ドラは当日)--
スカーレット- 年末特番のためなし

またのお越しを
posted by たすく at 11:37| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする