2020年01月05日

『1月15日の首都直下 - 全容』 地震予知 M3-4 日向灘,十勝,青森

地震予知(観測データ、確率20%)
M3-4 日向灘,十勝,青森

テレビ予知--確率10-15% (0)
1/5-8 M5-6 スラウエシ(ドラゴン)
1/5-8 雨、つむじ風
1/5-8 M5-6 ・千島カムチャッカ(滝と煙突)

 大阪は晴れ
 日米英のメディアに1月の予知を送りました。今後はそれが公式予知になります。これから、1月15日夜の首都直下地震を生き延びる方法を書いてゆきます。東京都の方々は火事と揺れからうまく逃れてください。
 
正月2日の登山

剣尾山 784m

これまでの地震
 1/4 M3.6 茨城県南部 1/5 M3.4 宮城県沖 1/5 M5.7 硫黄島近海。予想の小笠原諸島がありました。

これからの地震
世界 - 18時の波は日本ではラフなので、オセアニアか千島などでM5-6
日本 - 電子が日向灘で減る。そこでM3-4

1月15日の首都直下 - 全容
 私は単独の首都直下地震を予知します。1月15日の夜です。透視を繰り返しやっと概要がみえてきました。
 最大の震度が6強。東京都全域で震度5です。この被害から東京はマグニチュードM6.3-6.7です。震度は10-30kmでしょう。M7に達しません。
 冬の地震です。火災があちこちで。文京区の東で多くの住宅密集地が燃えます。これが最大の被害となります。倒壊ビルは大塚の南東や文京区の東に2つ以上です。死者は800名と予想します。震度5を超えますから、交通機関は止まります。エレベーターも動きません。脱線もあるでしょう。局地的な被害です。文京区周辺以外の多くの地域では復旧が早いです。これは阪神大震災のような都市破壊をもたらすものではありません。
 オリンピックが中止するかは、湾岸地区の液状化の度合いで決まります。私はそこまではいかないと思っています。

公式予知 世界 1月 (的中率 2-3%)
1月15-18日 M6.5 東京 (透視 15日)
1月19-23日 M6-7 アフガン (19日)
1月21-24日 M6 ニュージーランド (21日)

記事
『中国・珠海市沖でマグニチュード3.5の地震発生…マカオでも揺れ感じる』(マカオ新聞)

  黒松 20株セット \11495


 私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が3000円未満です。ご寄付があれば助かります。よろしくお願いします。

= 予兆(本日から明日朝、確率2-3割) =
 地磁気から海外で地震。
 
潮汐の危険日 1/3-5 10-13 16-20 22 24-28詳細

分布---アイリスより 9地域で多い。ギリシア-イラン-マリアナ。アセンション諸島-コンゴ-ジャワ。この2つが平行2列。NZ3、コロンビア、チリ

分布予想 (的中 **)
 平行2列なので、M5-6。

地球--衛星磁場は荒れる。3時に波。衛星電子は3時に波。ひだつき

世界の地磁気異常
12時にアラスカで南をさす。環太平洋でM5-6
18時にノルウェーで北をさす。アラスカで南をさす。北極圏でM3-4

TEC日本電子数地図の予想 隣県までエリア 試験中
状況-特に活発です。関東・東海の沿岸で減少がみられ、小笠原諸島でM4-5。

15分 (赤青境)
1日前- (赤青境)和歌山 青森沖(赤青小帯)十勝
2日前- (青)青森沖 (赤青小帯)

60分 (濃青の中心,青帯の欠)
1日前- (濃青)日向灘 浦河沖(青沖)東京湾
2日前- (濃青)宮城 岩手 日向灘 (青沖)東京湾

茨城県の地磁気は
kk20200104m.png

(気象庁観測データプロット)
赤グラフに18-20時に下がる波。ラフなので、海外でM5-6

茨城県の地電流は
kk20200104.png

15-20時に小波群。北海道にしては小さい。和歌山沖か東北沖でM4-5

鹿児島は
kn20200104.png

段差がたくさんみられる。種子島から日向灘までM3-4

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、朝ドラは当日)--
スカーレット-

プリキュアで、神殿のような所。それはオセアニアからインドネシアのサイン。一ヶ月後の2/5にそこでM5-6

またのお越しを
posted by たすく at 11:57| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする