2020年06月13日

『次は福島… 注視』『首都直下地震まで1日 - 天井から何かが落ちてくる!!』 地震予知 M3-4 沖縄 M5-6 福島

地震予知(観測データ、確率20%)
M3-4 沖縄 M5-6 福島

テレビ予知 (詳細)--確率10-15% (2)
6/10-13 M5-6 千島、カムチャッカ・アリューシャン(ダム・氷 巨人)
6/10-13 M5-6 インドネシア・オセアニア(大木)
6/14 M6-7 東京(隕石穴に落ちる、都市・災害、宇宙からの落下)
6/14 M6-7 チリかメキシコ(赤い海)

映画「BraveStorm」 予告編の解読 (日付を修正)
6/10 鳥取→6/12 歯→6/12 九州→6/13-14 福島→ボクサー→6/14-15 宮城とバンダ海周辺→切り裂き→巨大手と運転→滋賀車→6/14-17 首都直下地震です。

 6/13で歯か九州まで進みました。次は福島です。

 大阪は雨
 昨日は、昼から晴れ間も見えて、多田に散歩しました。が、今朝はまた雨です。が、家にこもると憂鬱になるので、おでかけしませう。

京都 東本願寺

でかい!!
  
** 地震 **

次は福島… 注視
 福島地震がこないと、東京もありません。映画「BraveStorm」 予告の解読の九州地震は6/12 M4.2日向灘かM4.2 奄美大島では。次は福島です。予兆ははっきりしないのが一つ。だから、なんともいえません。首都直下地震は、バンダ海でM5.5以上が発生してからなので、それまでは慌てません。

首都直下地震は予定日よりも遅れそうです。透視は当初6/15でした。テレビ予知では、誤差3日です。公式には、6/14-17です。

首都直下地震まで1日 - 天井から何かが落ちてくる!!
 福島が発生してからです。東京の天気がよくなってからです。予想死者は50-60万人というのも出てきました。皇居内の古い建物も壊れます。ここは皇族が用心しなくてはいけません。東京の大田区も丸焼けになるエリアが。こんなに火事が広がると、15万以上でしょう。
 ビルの中にいると、安全と思われてます。が、駅、博物館、ビジネスのビルなど天井板がよく落下します。天井から吊り下げられています。それは簡単に外れる仕組みです。よって、その時に、ビルの中にいる人は、天井が天井板か、コンクリートかを確認しましょう。天井板ならば、落下します。危ないです。頭をかばんか近くにあるもので覆いましょう。
  
これまでの地震
6/12 M4.2 日向灘。6/13 M4.2 宮城県沖M4.6 三陸沖

これからの地震
世界 - 9時にアラスカの地磁気が南を小さくさす。環太平洋でM5
日本 - 鹿児島のち電流グラフが長周期の波が出たので、沖縄県でM4

公式予知 世界 6月 (的中率 2-3%)
6月8日 M5-6 台湾 台南市北東 (透視は8日)→ハズレ
6月12日 M6 福島沖→
6月14-17日 M7 東京都 (14日)
6月26-29日 M6-7 サンタクルーズ諸島 (26日)
6月29-30日 M5-6 中国青海省 (29日)

 首都直下地震
 夜の地震。池袋の地下が震源。23区と埼玉の南、千葉市から西が強く揺れる。横揺れがはげしく、火災が多数。23区周辺で都心ほどよく燃える。地下鉄が脱線する。首都高はあちこちで倒れる。死者は15万人。火事は逃げるのが困難なので、疎開を勧めます。

『関東で相次ぐ地震は「首都直下地震の予兆」と専門家 北海道は3.11超えリスクも〈週刊朝日〉』(AERA dot.)について
最近の『「茨城県南部、千葉県、東京湾の地震は、首都直下地震の予兆と見たほうが良い」』とは立命館の高橋学教授です。
 予兆には違いないのだけど、記事がいまいちです。この手のものでは、人々はまったく動きません。せいぜいタンスが倒れないかを確かめるだけです。私はそれを痛感しています。大阪でやがて地震がくると言われても、それまで当たってないために、それほど信憑性を感じなく、行動にはうつす人はほとんどいないのです。また、首都直下地震の被害想定では、火災が小さく見積もられているため、大火災の対処は誰もしません。疎開しはじめる人がほとんどいないのが難点です。こういう緩やかな警告はないよりはあったほうがいいのだけど、これでは防災に結びつかないので、物足りません。
 現在の地震学がもっと正確なことがいえます。地震がある期間に何割の確率でくる、と記者は予知の情報を引き出さなくてはいけません。「なんとかの予兆」、「可能性がある」というのは、私はいっぱい使ってますが、ハズレても責任をとらなくてよいずるい言葉です。『クジラが現れた。予兆だ。』とか。経済学の予想並みにいい加減です。地震の専門家はもっと詳しく言えます。記者が書き方を変えるべきでしょう。
 
 私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が4000円未満です。ご寄付があれば助かります。よろしくお願いします。

= 観測データ(本日から明日朝まで, 確率2-3割) =
福島地震の予兆と思ったのは、三陸沖でした。鹿児島のち電流で長周期の波が出て、奄美・沖縄で地震になりました。   

潮汐の危険日 詳細
6/13-16, 22-24, 28-30

分布---アイリスより 8エリアでふつう。イラン、タジク、ロシア北、四川、沖縄、三陸沖、アラスカ。アフリカ南東沖、ジャワ、二ユーブリテン島、トンガ、NZ。

分布予想 (的中 **)
 インド洋から日本-アラスカのライン。タジクから四川、パプアニューギニア、トンガのラインが交差。交差すると、多くはインドネシアあたりで強い地震が多かった。

世界の地磁気異常
9時にアラスカの地磁気が南を小さくさす。環太平洋でM5
ペルーの地磁気が乱れる。振幅が小さくなる。そこでM5

茨城県の地磁気は
kk20200612.png

(気象庁観測データプロット)
平行の期間で、そこの波の大きさで、地震のサイズを予想できます。今日は強い波がなく、最大M4。

茨城県の地電流は
kk20200612.png

段差がみられる。不明。その他は、平凡。

北海道は
me20200612.png

 小さな三角波が同じサイズで4-24時まで。これは見たことがない。これは2016/8/15 M5福島の前日もこんなのが出てます。福島の予兆かもしれません。赤グラフが細いので、青森沖から三陸沖の遠洋の地震。

鹿児島は
kn20200612.png

アカグラフのひげはトカラ列島方面のノイズ。緑グラフがあがったりさがったりは、九州の地震。日向灘や奄美というのが最近のケース。

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、朝ドラは当日)--
エール - 総集編

またのお越しを
posted by たすく at 12:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする