2020年07月04日

記事『【緊急速報】7月5日前後に「南海トラフ巨大地震」発生か!? ~新事実判明!』について「発表, 7月のテレビ予知」 地震予知 M4-5 沖縄・台湾, M3-4 長野

地震予知(観測データ、確率20%)
M4-5 沖縄・台湾、M3-4 長野

テレビ予知 (詳細)--確率10-15% (2)
M4-5 沖縄・鹿児島,M3-4 東海・長野

 大阪は雨
 熊本は洪水のようですが、その雨雲が東に進んでまして、神戸をすぎると、ここ池田です。あと数時間もすれば、大雨をもたらす雲の帯が大阪付近に到達します。これからです。洗濯物が乾きません。

えいやっ!!! 気合を入れました。腹筋もりもりです。

ゴマダラカミキリ

伏尾台
 
** 地震 **
 発表 7月のテレビ予知
 やっとまとめました。7月に日本に大きな地震はありません。公式予知のようにトルコや台湾です。7/5-8に台湾とパプアニューギニアに大きなものが。7月15-18日まで雨が多いです。日本で大きな地震は、7/19-22と7/29-30くらいです。後半にならないと。

記事『【緊急速報】7月5日前後に「南海トラフ巨大地震」発生か!? 過去、日食・月食と夏至・冬至が重なる時期に起きていた新事実判明!』(TOCANA)の感想
 何月何日に地震がくる、というネタは1ヶ月に2-4つほしい所です。みんな読みたがってます。日食・月食と夏至・冬至のどれかが重なるときに大地震が多いというのを新発見したようです。が、冬至は12月半ば、夏至は6月後半で、当面きません。今は6/6 月食から6/18 日食、7/5 月食と食がつづきます。こんな期間に過去、大地震がよく発生したそうです。それで、7月5日前後に日本に大地震がくる可能性が高まるという予測です。
 月食や日食の時は、太陽、地球、月と直列になります。前回の電気的宇宙論でも、似たようなことを言ってました。そういう時に、大地震が起きやすい。それはあると思います。潮汐力だけで考えると、太陽-月-地球と並ぶ時に、月の潮汐力に太陽の引力が加わり、最大になりそうです。地面が最も持ち上げられます。月と地球間の距離も大事ですが、このタイミングでトリガー大です。
 太陽-地球-月と並ぶ時は、月の潮汐力から太陽の引力が減算されます。地球が歪む引力は小さくなります。が、太陽側にひっぱられる引力と、月側に引っ張られる引力と、両側から引っ張られ、地球が最も扁平になります。これは明日の状況です。月側のほうが引力が強いので、月側のエリア、夜に地震がきそうです。まっ、太陽の引力は小さいのですが…
 夜に大地震が来るかもしれません。7/5の午後の夜からです。晴れたら、満月の欠けを注視しましょう。

これまでの地震
7/3 M4.7 北海道東方沖 7/3 M3.1 長野県中部。昨日の予想エリア。

これからの地震
世界 - 18時にアラスカで南を小さくさす。
日本 - 鹿児島のち電流グラフが大きく下がる。鹿児島から沖縄でM4-5

公式予知 世界 7月 予定(的中率 2-3%)
7月15-18日 M6-7 トルコ マルマラ海 (透視は16日)
7月22-25日 M6-7 バヌアツ (23日)
7月29-30日 M5-6 台湾 台南市東25km (30日)
 
 私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が4000円未満です。ご寄付があれば助かります。よろしくお願いします。

= 観測データ(本日から明日朝まで, 確率2-3割) =
 ペルーとNZの地磁気が大荒れ。太平洋南から東南あたりで、M5-6
 
潮汐の危険日 詳細
7/5-7,14-15, 19,23,26,27-30

分布---アイリスより 10エリアでふつう。イラン、北インド、ミャンマー、マリアナ、トンガ、ハワイ、メキシコ南、M5.5ドミニカ、パナマ、チリ、南チリ、南サンドイッチ諸島。

分布予想 (的中 **)
 イラン-ミャンマー-マリアナ-ハワイ-メキシコ-ドミニカが赤道のやや北で一直線。

世界の地磁気異常
11時にアラスカで南をさす。NZで強く北をさす。オセアニアか環太平洋でM5-6
ペルーとNZで激しく荒れる。ペルーとNZでM5以上か、中南米からオセアニアでM5-6

茨城県の地磁気は
kk20200703m.png

(気象庁観測データプロット)
 10時頃にやや下がる。日本最大はそれでM4クラス。

茨城県の地電流は
kk20200703.png

6時に下がり9時に上がるのは長野M3-4。16-20時の細いのは北海道でM3-4

鹿児島は
kn20200703.png

 珍しく赤グラフが激しく波打つ。沖縄から台湾付近でM4-5。

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、朝ドラは当日)--
エール - 雨の中、暴れる父親、山に逃げる。家の整理。詩を語り合う。

またのお越しを
posted by たすく at 12:15| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする