2020年07月21日

記事 『日本で“震度7以上の地震が起きる”法則をついに発見!! 太陽活動と完全一致~』←驚愕 新型コロナウィルスとネアンデルタール人との関係, 地震予知 M4-5 台湾・沖縄、小笠原諸島

地震予知(観測データ、確率20%)
M4-5 台湾・沖縄、小笠原諸島

テレビ予知 (詳細)--確率10-15% (0)
7/19-22 M5-6 日本・千島(黒い丸、潜水艦)
7/19-22 M5-6 スマトラ・インドネシア(象を動かす、海賊)
7/19-22 M5-6 オセアニア・スマトラ(象を動かす、大木、海賊)

 大阪は晴れ
 暑くなったし、梅雨明けは間近。でも、中国で大雨になると、3-5日後に日本でも。今、長江の半ば安徽省と武漢で大洪水。まもなくその前線が東に進み、九州は大雨。もう準備したほうが。

新型コビットとネアンデルタール人との関係
新型コロナウィルスは、ネアンデルタール人の遺伝子をもつ人を3倍重症化するという。ここから、東アジアとアフリカは軽症が多い説明がつく。白人を狙ったものと思うのは、ちょっと浅薄です。最もその遺伝子をもつ人の比率が多いのが30%の南アジアで次が8%のヨーロッパ、4%のアメリカと続きます。63%のバングラディッシュが最も高いようです。インド・イランあたりがたいへんなことになります。ちなみに、私は30年の引きこもり生活なので、人生をウランデール人です。

参考『ネアンデルタール人の遺伝子と重症化──コロナ世界最前線(7)』(Waseda Chronicle)
  
鹿

伏尾台

** 地震 **
記事 『日本で“震度7以上の地震が起きる”法則をついに発見!! 太陽活動と完全一致~』(TOCANA)←驚愕
太陽風が地震を引き起こすという説。311の前日のXフレアは典型的です。他に熊本地震の前にMクラスフレア。2018年に胆振地震の前にはコロナループが生じたようです。和歌山の研究者はフレアが連日、強いものが発生した時期により大きな地震を引き起こすということに気づきました。
 なるほど。私もフレアに注目しましたが、311だけで、その後はXフレアのあとに大地震は少なかったです。それで深く追求しませんでしたが、長く研究して、その関連を明らかにしたようです。一点突破型ですね。
さて、今は磁気嵐がほとんどありません。黒点が多い時に、フレアは増えます。太陽活動は11年周期で変化します。2008年12月に始まったサイクルは、11年後の2019年から今まで最も活動が少ないです。いま、太陽に黒点がありません。フレアは最も小さいCクラスすらあまりない。この理論では、当面、地球に大地震は起きがたいことになります。フレア後の大地震の発生率も割合で出してくれたらよかったのですが。
  
これまでの地震
7/20 M5.0 宮古島近海
これからの地震
世界 - 地磁気は平穏。露AMDが22時に上をさす。台湾付近の沖縄でM4-5。
日本 - 茨城県の地磁気は、南北成分が24時頃に特に下がる。沖縄でM4-5
 
公式予知 世界 7月 予定(的中率 2-3%)
7月15-18日 M6-7 トルコ マルマラ海 (透視は16日)
7月22-25日 M6-7 バヌアツ (23日)
7月29-30日 M5-6 台湾 台南市東25km (30日)
 
 私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が4000円未満です。ご寄付があれば助かります。よろしくお願いします。

= 観測データ(本日から明日朝まで, 確率2-3割) =
 平穏
 
潮汐の危険日 詳細
23,26,27-30

分布---アイリスより 11エリアで多い。イエメン、パキスタン2、ウィグル-モンゴル、宮古島-比-パプア。ソロモン2・トンガ2、ケルマデック、ペル、サンドイッチ諸島、アイスランド。

分布予想 (的中 **)
 宮古島-比-パプアが並ぶ、世界でM6以上。中国あたりにおおい。

世界の地磁気異常
平穏。22時に露AMDで上と南をさす。台湾付近でM4-5
 
茨城県の地磁気は
kk20200720m.png

(気象庁観測データプロット)
赤いグラフは24時に大きく下がる。沖縄か小笠原諸島でM4-5

茨城県の地電流は
kk20200720.png

小さな波が下をさす。千葉でM4。細い時間が16-21時くらいにありまして、北海道M4-5

鹿児島は
kn20200720.png

 かなり細い。22時に高くあがるが、よくみかける段差。波をよくみると、小さな三角波が多数みられる。博多か山口でM3

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、朝ドラは当日)--
エール - 文通、手紙が届かない。

またのお越しを
posted by たすく at 12:33| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする