2021年10月09日

記事『東京・埼玉で震度5強、首都直下「M8級」前触れか~』について 地震予知 M5 北海道、小笠原諸島、沖縄

地震予知 M5 北海道、小笠原諸島、沖縄

テレビ予知 (詳細)--確率10-15%
10/6-9 M5 台湾(溝、坑道)
10/6-9 M6-7 宮城県沖(藤松、坑道)
10/6-9 M5-6 ペルー(坑道、壁穴)

大阪は晴れ
 先日の東京の大地震を観測データから的中させたのが私です。「日本でM6以上。ご用心をと」。地震予知の他のブログで怪しいのはこのくらいで立派な的中です。私の予知は自分で言うのもなんですが、かなり優秀です。


近江鉄道万葉あかね線 近江八幡駅

** 地震 **
 宮城県の予兆はありません。

『東京・埼玉で震度5強、首都直下「M8級」前触れか 隠れ断層連動、東京湾震源なら津波も インフラの脆弱さ露呈』(夕刊フジ)について
 先日のM5.9 千葉県北西部は東京がよく揺れ、首都直下地震でした。小さいものです。これはM8クラスの前兆でしょうか。武蔵野学院大の島村教授は「連動することは十分」あると。あまたの千葉県北西部の地震がありました。が、今回は強く揺れました。震源が激しい揺れを引き起こすエリアに近づいているようです。連動すると大きな災害をもたらすものになりそうです。
 立命館の高橋学教授は「M8~8.5級の地震に警戒が必要だ。」と東京湾の津波を予想します。マグニチュード8とは断層の長さが100kmで10m動くものです。千葉北部から神奈川県まで断層がずれる大きなもので、東京湾を横断すると津波も発生します。私の予知では次に東京で大地震があるのは2022年2月です。ずばり、これは予兆でしょう。 

これまでの地震
 10/7 M4.1 青森県東方沖
これからの地震
世界 - 地磁気が平穏。特にない
日本 - 20時に露AMDで上をさす。沖縄でM4-5

公式予知 世界 10月 (的中率 2-3%)
10月6-9日 M6-7 宮城県沖 (8日)
10月20-23日 M7 インドネシア・スマトラ島中部 (21日)
10月28-30日 M6-7 ギリシア (30日)

 私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が1000円未満です。窮地です。ご寄付があると余裕をもって活動できます。よろしくお願いします。

= 観測データ(本日から明日朝まで, 確率2-3割) =
 アラスカは北をさし、アラスカで地震

潮汐の危険日 10月
10/4-11, 14-16, 19, 22-26, 28-31

分布 - アイリス8地域で普通。スマトラ、ハルマヘラ、パプアニューギニア。トンガ4、オーストラリア南東、豪南沖、ドミニカ、チリ

分布予想 (1-3割の確率)
 オーストラリアに2つと珍しい。トンガあたりに集中する。いずれM5-6。

世界の地磁気異常
20時に露AMDで上をさす。台湾付近でM4-5

茨城県の地磁気は
kk20211008m.png

(気象庁観測データプロット)
 1-2時に赤と空色、青色のグラフが下がる。青色が北海道、小笠原諸島、沖縄の予兆。
 
 -- テレビ予知 (約31日後,朝ドラは当日に現実化)--
おかえりモネ - まとめ

またのお越しを
posted by たすく at 12:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする