2021年11月26日

アラスカの法則 - 11時に南北をさす小波 どこ? 地震予知 M4-5 北海道・小笠原諸島、沖縄

地震予知 M4-5 北海道・小笠原諸島、沖縄

テレビ予知 (詳細)--確率10-15%
11/24-27 M5-6 関東・東北(隕石、上空にビーム)

大阪は晴れ
 この私を囲碁で打ち負かし、記念にしたい輩が枚方にたくさんいて、手招きする。万が一に私が負ければ『彼に囲碁で勝ったぞ』と一生言われ続ける。彼らの得意げな顔が目に浮かぶ。それは悔しい。私は過去、アマチュア大阪本因坊になったこともある強豪。そこいらの力自慢にとって雲の上の存在だ。ザコが私に勝つという奇跡を吹聴するのは癪に障る。こんな絶対に負けられない戦いは互先はなしにする。「向こう先 (コミなし)」だ。ハンディ戦で負けても悔しくない。よく勝ったなと褒め、私の器の大きさを示すこともできる。


秋の妙見山ケーブル
 
** 地震 **

アラスカの法則 - 11時に南北をさす小波 どこ?
 昨日、カレッジ(College)で南西上を中波がさした。発生したのは11/26 午前8時にM6.1 ミャンマーだった。内陸でこの大きさ。アラスカのカレッジで南西をさすとアラスカより南西側で発生しやすい。地磁気の波の方向はバローよりカレッジのほうが明確だ。カレッジの欠点は波が小さくて、判別しにくい時があることだ。今日はまさにそう。
w_alaska20211125.png
(USGS)
11/25 11時ちょうどの波はバローで南東、カレッジで西南西をさす。11時頃の波はバローで南と北をさす。これはアラスカでM4-5だ。が、たまに太平洋でM5-6もある。カレッジの地磁気がさした方向に地震が3-4割で発生する。それはアリューシャン列島や千島方面。

 今日は約M6.0が2つあった。世界でM6.5以上と予想できる。地磁気は小波だが、案外大きくなるかも。これはイタリアの地震の可能性はある。グリーンランドで5時に見事な三角波が出現したためだ。

『ミャンマーとインドの国境地帯でM6.1の地震=EMSC』(ロイター)

これまでの地震
 11/25 M3.6 広島県北部
これからの地震
世界 - 11時にアラスカで南をさす。太平洋でM5-6。約M6.0が2つ。世界でM6.5以上
日本 - 2-3時に茨城県の地磁気が東西を強くさす。北海道・小笠原諸島、沖縄でM4-5

公式予知 世界 11月 (的中率 2-3%)
11月12-15日 M6-7 NZ・ケルマデック諸島 (透視は14日)→ 11/14 M6.3 南イラン
11月26-29日 M6 イタリア ペルージャ県 ヴォルペリーノ (27日)
11月26-29日 M6-7 日本 福島県沖 (28日)

 私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が1000円未満です。窮地です。ご寄付があると余裕をもって活動できます。よろしくお願いします。

= 観測データ(本日から明日朝まで, 確率2-3割) =
 今日は地磁気に大きな予兆はない。が、分布をみると大地震の気配。

潮汐の特異日 11月26-29日

分布 - アイリス9地域でふつう。イエメン、M5.8 ミャンマー、バンダ海、ニュギニア、M6.0 サンタクルーズ諸島、フィジー、ケルマデック諸島、カリフォルニア湾、メキシコ南、ペルー、サンドイッチ諸島

分布予想 (1-3割の確率)
M6.1 ミャンマーとM6.0 サンタクルーズ諸島。約6.0が2つ。世界でM6.5以上が発生しやすい
 
世界の地磁気異常
11時にアラスカで北と南をさす。アラスカでM4-5。
17時前後に露TIX,DIXで上と南をさす。日本でM5

茨城県の地磁気は
kk2021125m.png

(気象庁観測データプロット)
 2-3時に東西を強くさす。強さも大きい。北海道・小笠原諸島、沖縄でM4後半

 -- テレビ予知 (約31日後,朝ドラは当日に現実化)--
カムカム・エブリバディ - 素振り。夜に母と子供と暗い場所で話す。子供に札束。

またのお越しを
posted by たすく at 13:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする