2016年06月17日

M5.3 函館震度6弱 私は透視で函館を見ていた!! 次の強い地震は? 予知-M4-5 九州

予知 M4-5 九州(観測データから)
6/15-18 M5-6 メキシコ(階段2つ 階段)
6/15-18 M5 日本(じめんに陥没穴)
6/15-18 M5  インド北部 (グレムリン宮殿・インド)
6/17-20 M5-6  オセアニア(コジマ・椰子の木、サンドマン、木の根)

こんにちは 大阪は晴れ
 九州でやや強い地震の予兆があります。熊本ならM4後半からM5前半です。その他も当然考えられます。

 函館で震度6弱。皆様、ご無事だったでしょうか。私は直前予知はできませんでしたが、ヨハネの黙示録の予言などから、『次の大きな地震が北海道』と警戒していました。

 昨日の朝、北海道南部の内浦湾が怪しいと書きました。

証拠
『 6/16 M2.5 内浦湾
 私はこの近くの強い地震を6/25-30に予知しています。注目しました。(6/16)』

 日が予想より早かったです。が、場所がぴたりでした。勘は冴えてました。

私は函館を重視していました。ネットに発表してなかったのですが、透視調査で

『 2016/6/11 調査 
 6月国内で一番大きな地震
 見えたのは、函館山。次に、函館聖ヨハネ教会、函館ハリストス教会、カトリック元町教会だった。そこから東の沖で、室蘭の南らしい。規模は片手で数えられるもの。マグニチュード5の後半である。サインは、青い服の男でポケモンだ。その頃の放送は6/26だ。「社」がある。これらしい。(地震予知の記録 より) 』

 と函館の東沖を警戒していました。透視は精度がアップしました。

 もう一つ、ヨハネの黙示録の解読もあります

 『大野地震研究所 6月10日の投稿
ヨハネの黙示録から次のイベントは?
テレビ予知では「裁判」は私の自転車事故です。それはどうも今日6/10です。後ろから車をぶつけられる。気をつけようっと。場所はわかっています。多田の道路です。すると、次の大きな地震は、「天と地」の北海道地震です。それはテレビ予知では「6/24 M5-6  日本(コンテナ・船)」です。(大野の世界 6/16より)』

こちらは熊本地震もぼんやり当てており、2連勝で、最強です。

 内浦湾を注目したのは、私だけです。今回もあと一歩に迫りました。糧があるともっとガンバれます。よろしくお願いします。

 地震のニュースから
『函館市で震度6弱 気象庁、1週間ほどは警戒するよう呼びかけ』(フジテレビ系(FNN) 6/16)
 これは単発です。同規模の強い余震はありません。なぜなら、そんな時は、マグニチュード1下げたM4やM3が余震であるのですが、これはM2と小さいからです。私と気象庁の見解は熊本余震ではほぼ同じでしたが、今回、意見が割れました。

 『函館震度6弱 過去に群発地震 専門家「長期化の恐れ」 』(北海道新聞 6/17)
 渡島半島は群発地震が多いです。函館湾では余震が続いたことがあります。
 
5月の3大地震(同調経緯度法、中頭後透視、成功率は1/5)
 1, 済 2, 済 3,6/17-20 M6-7 アリューシャン列島
 国内地震 5-6月(経緯度法+色区別法、成功率は1/3) 修正
 1, 済 2, 6/24-27 M5-6 岩手県沖 3, 6/16-20 M5 宮城県

 寄付のお願い。私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は7月17日?の首都直下地震も予知しています。

== 今日の地震予知 (観測データの成功率20%)==
6/17にM4.5奄美大島近海。昨日の予想M4-5 九州の結果。
九州にやや強いM4-5の予兆があります。

分布---アイリスより。M4-5の日、6地域。M5.3 北海道 、日本・チリ、バンダ海、ローヤリティ諸島。スマトラ東<型

地球---衛星磁場は平穏。衛星磁場は*時に波。磁気嵐は8時に小波。
1,12時の波はアラスカで南をさす。大西洋M5
2, 15時の波は、露Pbk,tix,dixで波 台湾か中国かオセアニアでM5-6

国内
なし

茨城県の地電流は
kk160616.png
(気象庁観測データプロット)
平穏。北海道は24時にあがるからM3-4。

鹿児島の地電流は
kn160616.png
15時に高くなる。緑グラフは下がる。九州でM4-5

茨城県の地磁気は
kk160616m.png
8時に波があり、M4-5前半クラス。それは九州だろう。

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、成功率3割=5月の実績)--
 トト姉ちゃん--黒服を着ての結婚式。黒服は実は私か彼女の親戚で亡くなることを彼ら意味する。引っ越し。顔の溝と雪が降る。

せっかくなので、次の地震を予想します。

14章 7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」

 7節が今の災害を示します。『神の裁き』が過ぎ、『天と地』の北海道南部地震が6月16日でした。次は、『海と水』で、東北の地震です。

『海』が東北なのは、311の予言が12章21節「竜は海の砂の前に立った」ことから来ます。『竜』は洪水です。『海の砂』は砂浜ですが、『海』が東北と解釈します。

 テレビ予知では、次の東北地震は、6/24 M5-6  日本(コンテナ・船)です。北海道でなく、岩手県沖でしょう。

 この次は、『源を創造した方を礼拝』でおそらく鎌倉です。火事としましたが、地震かもしれません。

 で、これらが終わると、ついに

14章 8節
また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」

 バビロン倒壊で、東京地震があります。2度目に東京が揺れます。最初は東北です。

 6月16日北海道地震→東北地震(6/24-27)→鎌倉で地震か火事→東北-東京大震災(7/17)です。

 この順序です。
 
またのお越しを
posted by たすく at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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