2020年10月13日

『予知、10月11-14日に台湾大地震 台湾の前兆は?』 地震予知 M4-5 沖縄・台湾

地震予知(観測データ、確率20%)
M4-5 沖縄・台湾

テレビ予知 (詳細)--確率10-15% (0)
10/11-14 たつまき
10/11-14 M4-6 台湾(道をブルドーザーで走る猫とネズミ、溝?)
10/11-14 M5-6 日本・千葉・北海道(煙、雪山さる、たき)
10/11-14 M5-6 千島からアラスカ(雪山さる)

大阪は晴れ
アクセスは最近は落ちてます。一番、大事な月間予知の前兆を確認しようとしないのは、おかしいですね。首都直下地震の時は、それが最も大切になります。今日、ここを読んだ人が勝ち組です。


京丹後の伊根

** 地震 **
まさか。10/12説を外した。誤差は1日がここ数年、多い。昨日は、M4.3 台湾東北部でした。鹿児島の地電流に小さな予兆としたものは本物の予兆でした。

予知、10月11-14日に台湾大地震 台湾の前兆は?
 本日の台湾はどうか?
 台湾地震の前兆は、1,露Amdermaの地磁気が上を強くさすことと、2,アラスカで南をさす地磁気の強い波、3,鹿児島のち電流グラフが細くなり、マイナスの波が出ることです。さて、どうか。

1,露Amdermaの地磁気が上を強くさしたか?
 10/12 21時にやや強く指しています。最大M4-5は低い可能性でありえます。

2, アラスカで南をさす強い波は?
 まったくありません。太平洋と大西洋周辺で強い地震は稀にしか発生しません。

3, 鹿児島の地電流グラフに、細くなり、マイナスの強い波は出たか?

鹿児島の地電流グラフは
kn20201012.png

細いので、台湾地震は10日以内に起きます。マイナスの波はありません。緑にマイナスの波がなく、台湾は明日朝までここからは予想できません。

 結論
 露Amdermawの地磁気が10/12 21時に上をさす。台湾でM4-5はありうる。確率は数割で。

これまでの地震
10/12 M5.1 伊豆諸島、10/12 M4.3 台湾北東
これからの地震
世界 - 地磁気が平穏。8時にアラスカで北をさす。アラスカでM4-5
日本 - 茨城県の地電流グラフは水平でやや波打つ。千葉沖でM4-5

公式予知 世界 10月 予定(的中率 2-3%)
10月11-14日 M6.5 台湾・花蓮県 (透視は12日)
10月14-17日 M6-7 ミャンマー(16日)
10月21-24日 M6-7 宮城県沖 (21日)
 
 私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が500円未満です。ご寄付があれば助かります。よろしくお願いします。

= 観測データ(本日から明日朝まで, 確率2-3割) =
台湾の予兆はあるか?
 
潮汐の危険日 詳細

分布---アイリスより 6エリアで少ない。ギリシア、カスピ海、伊豆諸島、メキシコ南、チリ3、チリ南沖。

分布予想 (的中 **)
 台湾の周辺に発生した。台湾が空白。

世界の地磁気異常
地磁気が平穏
露TIXは上,DIXは下,AMDは上をさす。日本周辺から台湾でM4-5

茨城県の地磁気は
kk20201012m.png

(気象庁観測データプロット)
特にない。やや乱れている。昨日よりは強めの地震がありうる。

茨城県の地電流は
kk20201012.png

水平で、12時から振幅が出る。振幅があると宮城県で強め。M4くらい。

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、朝ドラは当日)--
エール - 楽隊。トラック。歌手。

またのお越しを
posted by たすく at 12:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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