2018年01月12日

『宮城県鮎川のあれでわかった!! 大地震のやばい日は1月X日だ。』 予知--M3-4 茨城県

『宮城県鮎川のあれでわかった!! 大地震のやばい日は1月X日だ。』 予知--M3-4 茨城県
予知
地磁気・地電流・分布、確率は16-33% (2)
M3-4 茨城県

テレビ予知--確率10-20% (2)
1/10-13 M4-5 関東(水玉)
1/10 雨

 おはよう。
 大阪は晴れ。多分、この冬一番の寒さです。昨日、五月山がうっすらと白みました。今日もはりきります。

ta20180111.png

予知結果

 今日の格言
 ほこりは小さなうちにとる--ほこりは段階的にたまる。小さなほこり→大きなほこり。小さなほこりをいつも取り除くと、大きなほこりにならない。

 『宮城県鮎川のあれでわかった!! 大地震のやばい日は1月X日だ。』
 月の潮汐力で地震が誘発されます。満月の前後で地震が強くなります。潮位の流れが変わった日にほとんどの大地震が発生します。それは満潮がさがりはじめた日、干潮があがりはじめた日、第2のそれでそうなった日。第1と第2が入れ替わった日です。それをつきとめました。

 1月前半は、1/10 M7.6 ホンジュラスはそんな日で、満潮があがりはじめました。潮位の変化は重複しませんでした。変化は一つのほうが、複数のよりも危ないと考えます。複数のは潮汐の作用がなんらか重複して、相殺されるためです。

 1/12以降は珍しくほとんど重複しません。大地震がきそうです。みてゆきましょう。

tide20180112.png

1/14 第2干潮の下がりはじめ
1/18-19 干潮があがりはじめ、満潮が下がりはじめる
1/22-23 第1と2の満潮位の順番が入れ替わる。
1/24-28 干潮が下がりはじめ、上限の月、満潮があがりはじめる

 どれも強い地震がありそうですが、1/22はなんでもないようにみえて、M6くらいは過去あります。最もやばい日は1/22とします。インドネシア大地震津波の予想日は、まさにそんな日でした。1/15 M6.5 アリューシャンも15日前半はそんな日です。当たるかは別にして、透視予知は潮汐の大地震の法則を外れませんでした。次に危険な日は1/14です。他の期間は一部重なります。

 1月後半は潮位変化の重複がなく、実にやばそうです。日本は大丈夫そうですが。

公式予知1月
1月4日 M7 ニューギニア→ミス。1/10 M7.6 ホンジュラス
1月15日 M6.5 アリューシャン列島
1月22日 M8 スマトラ島北部 大津波で数百名の死者

日本の3大地震
1, 1月21日 M5-6 種子島東沖
2, 1月23日 M5-6 福島県沖
3, 1月6日 M5 日向灘 →ハズレ?

世界の次の大地震
2018年1月22日 M8 スマトラ島北部、津波

 地震記事

オリーブ

 寄付のお願い。私の予知は皆様のご支援に支えられています。私は月の収入が1万円未満です。ご寄付をよろしくお願いします。

==  今日の予兆・前兆(本日から明日朝までの地震)==
 昨日、M5.4イラン、1/12 M6 ミャンマーと強めでした。2017年のアラスカの地磁気パターンから日本を予知しても、当たりません。予測法を見直します。
https://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us2000cifa#executive

 潮汐の危険日--調査します。

 分布---アイリスより。7地域。M6 ミャンマー。M5.4 イラン。イラン、ミャンマー、バンダ海-マリアナ、フィジーのライン。大西洋と中米。

地球---衛星磁場は平穏。衛星磁場は4時に波。衛星電子は4時に波

世界の地磁気異常 (分析例)

12-13時の大波はアラスカで南。M4-5 日本周辺かオセアニア

日本--なし

茨城県のち電流は
kk180111.png
(気象庁観測データプロット)
8時に下がる。茨城県南か千葉県北でM3-4。

茨城県の地磁気は
kk180111m.png
(同上)
特にない。

 -- テレビ予知 (イベントは31日後、朝ドラは当日)--
 わろてんか--小さな木箱。東京に帰る。

 1/11 スナックワールドで隕石にがれき崩れ。これは2/11に日本で強めの地震
 
またのお越しを
posted by たすく at 11:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする